できなくて…
まずはお気軽にご相談ください。
茨城県 古河市 の 防水工事業者
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防水工事を お願いしたいけど
茨城県にお住まいで防水工事にお悩みの方は、
田崎防水までお気軽にご相談ください!
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ガラス繊維とプラスチック樹脂を混ぜ合わせて作る、非常に軽くて強靭な防水層のことです。小型ボートや浴槽にも使われている素材、と言えばその「水への強さ」がイメージしやすいかもしれません。歩くことが多いベランダやバルコニーに最適な工法です。
田崎防水は、建設業界で30年以上の実績を持ち、北関東エリアで3年連続第1位(AREA GOLD賞)を獲得した防水工事のプロフェッショナルです。当社が特にこだわっているのが、FRPと非常に相性の良い「ポリエステル系トップコート」での仕上げ。表面の保護力を最大限に高める防水のプロにお任せください!!
液体状の防水材を塗り重ねていく工法で、乾燥すると「継ぎ目のないゴムのような弾力のある防水シート」に変化します。FRP防水が「硬くて頑丈」だとすれば、ウレタン防水は「柔らかくて建物のわずかな揺れにもピタッと追従する」のが特徴です。液状のため、室外機がある複雑な形状のベランダや、段差の多い屋上でも隙間なく施工できるのが最大の強みです。
一般住宅のベランダはもちろん、アパートの屋上や大型工場、さらには極めて高い水密性が求められる「プールのウレタン防水」にも対応いたします。
紫外線や熱に強い「塩化ビニル樹脂」で作られた、分厚くて丈夫な防水シートを屋上に張り詰める工法です。例えるなら、建物の屋上に「頑丈な専用のレインコート」を着せるようなイメージです。耐久性が非常に高く、広い面積を一度に施工できるため、アパートやマンション、大型工場の平らな屋上(陸屋根)で最もよく選ばれる頼もしい防水工法です。
シートの継ぎ目から雨水が侵入しないよう、専用の機械を用いた確実な熱溶接を行い、長期間建物を守る完璧な防水層を作り上げます。
伸縮性に優れた合成ゴムのシートを、専用の接着剤やテープで張り合わせていく工法です。例えるなら、建物の屋上に「巨大で丈夫なゴムマット」をピタッと敷き詰めるようなイメージです。温度変化による建物の伸び縮みにも柔軟に追従し、他の防水工事と比べて「費用を抑えやすく、工事の期間も短い」というメリットがあります。そのため、普段人が立ち入らないアパートの屋上や、目立たない部分の防水に非常に適しています。ゴムシート防水の弱点になりやすい「シートの繋ぎ目」の処理も、熟練の職人が徹底管理し、剥がれや浸水を許しません。
道路の舗装にも使われる「アスファルト」を高温で溶かし、特殊なシートと何層にも重ね合わせて分厚い防水層を作る工法です。例えるなら、屋上に「絶対に水を通さないミルフィーユ状の頑丈な壁」を作るようなイメージです。防水工法の中で最も歴史が古く、圧倒的な耐久性と水を通さない力(水密性)を誇るため、マンションや大型工場、学校などの広い屋上で標準的に採用されています。
大掛かりな設備と高度な技術が必要なアスファルト防水も、熟練の職人が一切の妥協なく確実な施工を行います。
外壁やコンクリートの「ひび割れ(クラック)」は放置すると、そこから雨水が染み込み、建物の寿命を大きく縮めてしまいます。
当社では、深くひび割れた箇所を専用の機械で削ってシーリング材で埋める「Uカット工法」はもちろん、音やホコリを出したくないお客様のために「田島ルーフィングのA-NT工法(無振動・無騒音工法)」にも対応しています。A-NT工法は壁を削らずに特殊な伸縮シートでひび割れを覆うため、住宅密集地や入居者様のいるアパートでも安心してお任せいただけます。
外壁のコンクリート内部にできた隙間や、壁がパカパカと浮いて剥がれそうになっている部分(浮き)に、注射器のような専用の器具を使って強力な樹脂(エポキシ樹脂など)を圧力をかけて押し込む工事です。
例えるなら、「建物の深い虫歯に薬を詰める治療」や「骨の隙間を強力な接着剤で繋ぎ合わせる手術」のようなイメージです。表面を塗るだけでは直らない、建物の内部に潜む雨漏りの原因を根元から遮断し、壁本来の強度を復活させます。
重たいフォークリフトが走り回る工場や、油・薬品を扱う倉庫のコンクリート床に、「絶対に削れない頑丈な鎧(よろい)」を着せるような工事です。ただのコンクリートのままでは、日々の作業ですり減って粉塵(ホコリ)が舞ったり、油が染み込んでひび割れたりしてしまいます。専用の強靭な樹脂塗料を床全面に塗ることで、摩耗や薬品に強く、お掃除も簡単なピカピカの環境を作り上げます。工場の稼働状況や扱う薬品、動線に合わせて、最も耐久性の高い塗床材を適切に選定・施工します。
外壁のボード同士の繋ぎ目や、窓サッシの周りに埋め込まれている「ゴムのような目地」を新しくする工事です。例えるなら、「水筒やお弁当箱の汁漏れを防ぐゴムパッキン」と同じ役割です。毎日紫外線を浴びることで、このゴムが硬くなり、ひび割れたり縮んだり(肉痩せ)すると、そこから雨水が壁の内部へジワジワと侵入してしまいます。
古いシーリング材を根元から綺麗に撤去し、新しくたっぷりと打ち直す「打ち替え工事」によって、建物の隙間を完全に塞ぎます。
まずはお気軽にご相談ください。
田崎防水の
FRP防水 |
4,500円〜7,500円 / ㎡ |
|---|---|
ウレタン防水 |
4,000円〜7,000円 / ㎡ |
塩ビシート防水 |
4,500円〜8,000円 / ㎡ |
ゴムシート防水 |
3,500円〜7,000円 / ㎡ |
アスファルト防水 |
5,500円〜9,000円 / ㎡ |
クラック補修防水 |
1,500円〜3,500円
/ m (※Uカットシール充填などの工法) |
注入工事(躯体補修) |
現地調査後見積 (※内部の状況によって金額が大きく変動するため、 現在の画像表記のままをお勧めします) |
塗床工事 |
3,500円〜7,000円
/ ㎡ (※一般的なエポキシ樹脂などの場合) |
シーリング工事 |
900円〜1,500円
/ m ※古いシーリングを撤去して新しくする「打ち替え」の相場) |
田崎防水の
| 会社名 | 有限会社 田崎防水 |
|---|---|
| 住所 | 茨城県下妻市下妻乙483-1 |
| 電話番号 | 0296-45-7787 |
| 代表者 | 田崎 康夫 |
| 設立年月日 | 2002年 |
| 事業内容 |
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